やまだのお部屋

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スーちゃん 胸の腫瘍


今日は、3週間くらい前からずっと書く予定だったスーちゃんのことを
書いてみたいと思います。
なかなか頭の整理をするのに時間がかかりました。






そのしこりを見つけたのは、3週間余り前のある夜のことでした。
いつものようにゴロゴロウニャウニャと遊んでいて、抱っこして
お腹の辺りや足などを触って何かないかと毎日の日課をこなして
いるときのことです。

右側の上から2番目の乳首の真横に、ポチッと丸い硬いものが
手に触れました。
驚いて眼で見てみると、丸いしこりがあることがわかりました。

正直、この時点で目の前が真っ暗になりました。
それは、やはりやまだのことがあったからです。

そのしこりは1つだけぽつんとあり、表面はつるっとなめらかで
皮下に固着しているような感じです。
ぐにゃぐにゃと動くようなものではありません。
赤く発疹ができているわけではなく、まして自壊しているわけでも
ありませんでした。
どんなものであるにしろ、あまりグリグリと触ってそのしこりを刺激
したらいけないだろうと、触ったり見たりするのを止めました。

何分経ったかわからないほど呆然としていました。






乳首の横にできるしこり・・・
乳腺にできるしこり・・・

どう考えても真っ先に頭に浮かぶのは、やまだと同じ乳腺腫瘍でした。
もちろん、皮膚に出来るほかの腫瘍がたまたま乳首の横にできたという
ことだって考えられます。
でも、年齢的にみてもやはり乳腺腫瘍としか思えなくなっていました。
この時点では・・・。

乳腺腫瘍は生後8ヶ月~10ヶ月、または最初の発情を迎える前に不妊手術を
することによって、そのリスクを大きく抑えられるといわれていますよね。
スーちゃんは生後8ヶ月のときに避妊手術を受けています。
もちろん、最初の発情が来る前でした。

治療法の第一選択は切除手術。
乳腺の全摘出が大前提です。
やまだも片方の乳腺を全摘出しました。
本来なら、回数を分けて左右の乳腺両方を切除することが一番ですが、
片方だけ、または腫瘍ができてしまったところだけの部分切除をされる
方も多いです。
乳腺腫瘍のしこりは、どんどん大きくなり穴があき、そこからとても
強いにおいのする分泌物が出ることが多く、猫さんやヒトの生活の質を
維持するために切除をされる方も少なくないと思います。
ただ、猫さんの乳腺腫瘍は悪性度(高いということは進行が早いということ)
がとても高く、再発、転移が多いのも悲しい現実です。
やまだも肺転移をして旅立ちました。
手術後、わずかな時間しか一緒にいられませんでした。

やまだのことは7年前の出来事です。
今はどうなんだろう・・・
ひょっとしたら何か新しい治療法が見つかっているのだろうかと調べました。
でも、特に大きな変化もなく、切除手術することが望みだということに
変わりはありませんでした。

病院でバイオプシーをしても、細胞が採取できてもできなくても、結局は
切除して組織生検するしかありません。
それが現代医療ですね。
ただ、調べれば調べるほどワタシはこう・・・
乳腺腫瘍だったらという仮定ですが、しこりができてしまった時点ですでに
癌細胞が乳腺、リンパ管、血液を通して全身にいってしまっているように
思えてしまうんです。
悪性度がとても高いということがその証ではないかと思えて仕方がないんです。

また、ナオミは別の腫瘍でしたが、切除手術をして3ヵ月あまりで旅立って
しまいました。
やまだもナオミも、手術をする前はとても元気で腫瘍があることなんて
全然感じさせないくらい穏やかに暮らしていたんです。
それが、手術をした日からどんどん生活が変わってしまい・・・

もちろん、ふたにゃんの出来事はたまたまだったんだと思います。
乳腺腫瘍だって切除手術を受けて数ヶ月、中には1年以上一緒に楽しく過ごして
いる子だっていることはわかっています。
でも、このたまたまという、切除手術を受けて3ヵ月あまりのうちに旅立つと
いう経験を2度もしてしまうと、正直決断できませんでした。

乳腺腫瘍は切除手術をされる子が多いと思います。
他の腫瘍よりもどこかこう・・・みんながしているから、みたいな気持ちが
働きやすいのでしょうか。
ワタシも診てもらったまま、先生にそういわれたまま、やまだの手術をして
しまいましたが・・・
ワタシにだってそういう気持ちができてしまいます。
だから、ホントにすごい悩んだんです。
切除してもらうことを前提に検査して、その日に予定を決めてきてしまおうかと
思ったくらいです。

スーちゃんは避妊手術のときしか入院したことはありませんが、麻酔の覚めも
あまりよくなかったんです。
お迎えに行ったときは夜だったんですが、入院中はご飯もお水も1滴も飲まず、
ゲージの中から先生ですら触れないくらいビクビク威嚇で大変で、結局ワタシが
出してあげて帰ってきたんです。
わんちゃんと猫さんの入院室は別々のところで、先生もとても猫好きの優しい
先生だったんですけどね。

毎日元気にワタシにだけスリスリ甘えてくるスーちゃん。
カーテンレールにだって登っちゃうくらいお転婆なお婆ちゃん。
その生活を奪ってしまうことのほうが大切なのだろうかと堂々巡りに悩んで
いました、ずっと。






相方に相談しなくちゃと思いました。
でも、最近ホントに毎日大変みたいで、帰宅して晩御飯を食べ終わったら
午前様という毎日の連続で、疲れた~死にそう~が口癖になっていました。
なんたって給料の1/4~1/3が残業代という凄まじい残業時間でしたから。
だから相談できなかったんです、実はこの記事を書いている今もまだ・・・。

ワタシはあまり誰かに相談したりできないんですが、今回ばかりは猫友さんに
相談しようとも思いました。
でも、「○○さんだったら手術しますか?」という質問に、ズバッと答えられる
方がいらっしゃるだろうか・・・
そう思うと、誰にも相談できなかったんです。
だから、ホントに頭がおかしくなりそうなくらい泣いて苦しくなり、悩みました。
たった数日の出来事ではありましたが。







そこで、ずっとお世話になっている自然療法の先生に相談しました。
先生は、たまたま他の腫瘍がそこにできたということも考えられるけれど、猫さんの
乳腺腫瘍は悪性度が高いものが多いので切除手術をしても経過が悪いものが多いこと、
波動テストをしてみて腫瘍の波動の有無、悪性度、治癒度等を見てみてもというお話を
いただきました。

で、お願いしたということです。
長くなりました、いつもながら。汗
まだまだです。。。
ワタシにとって大事なことなので折りたたまずにそのまま書きたいと思います。
スミマセン。ぺこり







結果は12日(土)に届きました。
このようになりました。


悪性新生物・癌         +6
悪性新生物           +6
悪性腫瘍            +4
リンパ組織           +4
リンパ管             +4

乳房膿瘍            +6

硬癌              +4
腫瘍(硬)           +1
腫瘍              +1
良性腫瘍           -3
脂肪腫             -3
乳房・胸            -2

悪性黒色腫皮膚癌      +7
皮膚               +6
皮膚炎             +7
挫傷(黒色痣)         +7
いぼ               +7
免疫機能           +12




今回のスーちゃんのは波動テストの基準値は +7 ~ +9 となっています。
基準値前後 ±2 の +5 ~ +11 は問題がないそうです。
それ以下の数値は低くなるにしたがって不調や機能低下が大きいということで、
それ以上の数値は高くなるにしたがって回復期や自己調整期にみられる機能亢進や
過剰反応を示しているそうです。
目に見えるようになる症状としてわかるようになるのは、おおよそ 0 よりも低い
数値だそうです。



結果からの先生の考察は・・・

悪性腫瘍、リンパ系も基準値より低いですが、症状として見られる数値ではないので
今回の乳腺付近に出来ているしこりは良性腫瘍の可能性が高いです。
しかしながら、悪性腫瘍系の数値が低いことより、乳腺腫瘍が悪性化、または他の
組織に腫瘍が出来る可能性も高くなります。




ということでした。

なんだか、正直気が抜けました。
安心していいんだかよくないんだか微妙ですが、今回見つけたしこりを真っ先に
切除しなくてよかったのかな、と思うようにしました。




先生の考察から、ワタシは質問をしました。

問1  腫瘍、腫瘍(硬)の数値が+1となっています。
    これは、今回の乳首の隣にできたシコリ以外のところ、他にも腫瘍がある
    可能性もあるということでしょうか。

答え  実際に症状として確認できる数値はゼロ以下ですので、乳腺以外のところと
    考えがちですが、体質として考えておく方が当てはまると思います。
    もちろん体の他の部位にも腫瘍化しつつある細胞があるかと思いますが、
    乳腺のしこりとかぶって出ている数値でもあるかと思います。


問2   乳腺腫瘍が悪性化するという症例数は多いのでしょうか。
    乳腺腫瘍が良性だという症例はとても少ないと思うのですが。

答え  犬では良性ということで経過を見ている子が数年経って悪性化する
     ケースは時々あります。
     年齢や他の要因で免疫が極端に落ちているためでしょう。
     猫の乳腺腫瘍で検査もせずに、自然療法だけ取り入れて、老衰まで
     数年腫瘍とおつき合いしているケースもありました。
     今かかっている猫の乳腺癌のコは1年前に摘出し、ここでしこりを発見
     しましたが、病理の結果炎症性のものとわかり放置で経過観察中です。
     ケアは数か月前から行っていますので、悪性のものでなないと思っていました。


問3   悪性化する可能性が高いのであれば、やはり摘出手術をしたほうが
     今後のためといえるのでしょうか。

答え   悪性化する可能性は、ゼロではありませんが、必要なケアを行うことで
     軽減できることと、波動的に経過を追っていけるので、対策を検討出来ると
     思います。
     また、悪性化を心配して切除しても、癌体質が悪化すれば、他の場所に癌が
     発生することになります。
     私は切除より、癌体質改善に力を注いで行く方がいいかと思う方です。
     しかしながら、それでも癌が悪性化して、生活の質を落したり、癌そのものから
     悪い波動を出している時には切除することもありかと思います。


問4    免疫機能+12という数値は高値のほうなのでしょうか。

答え    ここでいう免疫機能は生命力に近い項目なので、しっかりと高い方です。
      回復力のない病気のコでは、若くてもこの数値が低いです。
      お年のわりに、お元気なようです。



以上です。

最後の質問の、生命力が高いというのが妙に納得して嬉しかったです^^






今後は、免疫力を高めるサプリや温熱療法、レメディやホモトキ等を
取り入れていくのがいいということなので、今まで以上に何かスーちゃんに
合うものを探してあげたいと思います!
スーちゃんは基本液体系でないと飲ませられないので・・・。
粒や錠剤系はまったくもって無理なんです。泣






長々と読んでいただきました方がいらっしゃったらお疲れ様でした。
そして、ありがとうございます。ぺこり
思ったまま、今のワタシの気持ちや考えていることをそのままに
書いておきたいのです。
まだまだ書き足りないことが山ほどありますが、今日はこのくらいで・・・。

泣いてばかりもいられない!
スーちゃんのために前を向いて病気のことをしっかりと受け止めて
いこうと思います^^


















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14 Comments

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2013/10/15 (Tue) 18:29 | REPLY |   

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2013/10/15 (Tue) 20:09 | REPLY |   

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2013/10/15 (Tue) 22:04 | REPLY |   

みぃ  

そんな大変なことがあったのですね。
これからすることも沢山あるとは思いますが、ひとまず方向性が見えているようなので、ほっとしました(^^)

しこり、やですよね。
呆然としちゃうところ、凄く判りました・・・。
どんな病気も嫌ですが、亡くした子と同じ病気って、それが経験になっているとはいえ、でも、やですよね。
きっと、スーちゃんのそれは、やまだちゃんとは違うのだと、私も思います。

スーちゃんが、ただ普通に暮らして天寿を全うする、やまだのママさんにはできると思います!(^-^)

私も今朝、冬がてんかん発作だと思うのですが、あって、かなり動揺しました。
検索してみると、やっちゃいけないと書いてあることを結構してましたorz
<まだ暗い時間だったので電気をつけて明るくしちゃったり、押さえようとしちゃったり、声をかけちゃったり

まだ通院はしてないのですが、今後、続くようならMRIとか勧められるかもしれないんだけど、したくないなぁとか考えたりして、もやもやとしてます。
てんかんも、結構除外診断な感じですよねー・・・。

そうそう。
大分前ですが、温熱治療器のお話、ありがとうございました!
思ってたより、全然高かったです!(^_^;
はー、宝くじとか当たらないかなぁ。

2013/10/16 (Wed) 12:40 | EDIT | REPLY |   

ちびんた  

ママさん、おはようございます。旅行先から書いています。
何かあったらと思い、チェックしてて良かったです。
そういう事だったのですね。
波動テストの結果について、しっかり聞くべき事をきけたのなら良かったと思います。
今までの経験や、勉強した事などから、病気の可能性がある程度想像できてしまうという事も、もちろん大事だけど、逆に怖い事でもあるなあと思いました。

乳腺腫瘍に関しては、ママさんにとって凄く辛い思い出がありますもんね。仮にもう1度この病気と関わるなら、最善の選択をしなければと思われるでしょうし。
今現在、元気で、幸せに暮らしている子の生活を、がらりと違うものにしかねない事でもありますよね。
良い方向だけに行くとは断言できないし。

ごめんなさい、言いたいことたくさんあるのですが、タブレットなので書きにくいです。

帰国したら、メールします。

とのかく、最後まで読んで、ほっとしました。
ママさんも 少し安心できたのでは。
けど、これからですもんね。
いつもどおり、がんばってください。

ちょっとだけ我家のこと。旅行前しろは上向きだったけど、週末から大事をとって入院中です。

2013/10/17 (Thu) 02:28 | EDIT | REPLY |   

やまだのママ  

★鍵コメさんへ★
大きな元気玉ありがとうございました^^
きっとスーちゃんに届いて元気に毎日過ごせると
信じます!
みんなのために無理することがワタシの生き甲斐です。笑
お優しいお言葉嬉しかったです。ぺこり

2013/10/19 (Sat) 08:59 | REPLY |   

やまだのママ  

★2番目の鍵コメさんへ★
驚かせてしまってゴメンナサイ。ぺこり
マンションの猫さんのこと、ご飯は食べられているみたいで
よかったですね!
毎日胸水除去はなんともいえませんが、それでもご飯を
食べてくれるなんて生命力が強いんだと思います。
鍵コメさんのアドバイスがきっと功を奏しているのだと
思います。
その方のように相談できる方がいるっていいですね。

この記事を読んでいただいて、ワタシが慌てず騒がずできたと
感じられたんですね、そっかぁ・・・
うーん、でもそれはたぶん、書くまでに3週間あったからだと
思います。
やまだやナオミのことがあったから尚更ワタシは慌てて
しまったんです、実は。
何も知らないで慌てることと、知ってて慌てることの違いって
言葉に出来ない気持ちです。

鍵コメさんにもメールしようかと思ったことがありました。
でも、手術されますか?なんて質問の答えに、きっと頭を
悩ませてしまうのではと思うと、やはりできませんでした。

お気持ち、ありがとうございました。ぺこり

2013/10/19 (Sat) 09:07 | REPLY |   

やまだのママ  

★3番目の鍵コメさんへ★
いえいえ、こんなときなのはうちの都合であって
鍵コメさんの猫さんのことにはな~んにも関係が
ないんですもん。
だからホントにお気遣いはしないでくださいね^^
心配なのはどこのおうちもみんな同じですから。
お口くちゃくちゃのことは、ワタシの想像でしか
ありませんが胃からくるものという鍵コメさんの
予想とかみ合わせると、やはり腎不全からくる胃炎と
いうことなのかなぁ~と思いました。
吐く時間帯っていつも決まっていますか。
血液検査、されることにしたんですね。
悩んだのがすごい伝わってきました。
結果から何かがわかり、猫さんにとってベストな対処
療法が見つかるといいですね。
きっと何度もはこれからもできないでしょうから、今回は
徹底的にな?検査ができますように。祈

スーちゃんのこと、ありがとうございます。ぺこり
そうなです・・・やまだやナオミのことがあったからこそ
決断できずに悩んでしまって・・・
今回の結果からひとまずは方針が決まりましたが、今後
腫瘍が大きくなってきたときはどうすべきか、また悩むと
思います、きっと。
ワタシだって振り回されてばっかりですよ~^^
振り回されるからこそ何かが見つかるんだと思いましょう。
みんなのために悩まなかったらなんのために一緒に暮らして
いるだかわかりませんよ^^
一緒に頑張りましょう~

2013/10/19 (Sat) 09:16 | REPLY |   

やまだのママ  

★みぃさんへ★
そうなんです、こんなことがありました。
以前のワタシだったらすぐさま記事に書いていたと思います。
でも、なんか今回はすぐに書けなくて・・・
3週間もかかってしまいました。

冬ちゃんのこと、それは心配ですね。
てんかんとかってそうなんですよね。
触ったり声をかけたりしたらいけないこと。
きっとすごいビックリしてしまったのがよくわかります。
てんかんではないんですが、ワタシもナオミが最初で最後では
あったけど眼振と斜頸、旋回運動があったことがあり、あのときは
ホントにビックリしてどうしたらいいかわかりませんでした。
急いで先生に電話したら・・・その結果バトルに発展したわけです
けどね。苦笑
てんかんも1度だけならすぐMRIってならないような気がします。
他に何か症状があるなら別ですが。
にしても、検査、なんかやですよね。すごくわかります。

コウケントーのこと、うちはきっと寒くなったらはじめるかも
しれません。
ドリルのこともあるし。
ボムボムのときはタロウも一緒に当たってくれたからよかったん
ですが、さすがにドリルとスーちゃんが一緒に当たるなんてことは
ありえないので、ちょっとその辺悩み中ですが。苦笑


2013/10/19 (Sat) 09:24 | REPLY |   

やまだのママ  

★ちびんたさんへ★
そう、こういうことだったんです。。。
だから余計にちびんたさんにも聞けなかったというか。
いろいろスミマセン、気にかけていただいて。ぺこり

なんとなくもうある程度のことだったら、ワタシたちって
判断できちゃうじゃないですか。
もちろんその過程には悩むことだってあるんだけど、それでも
腫瘍だったらこうしたことをして~こういう結果が出たらこういう
ことをして~みたいなことです。
わかるから余計に悩むことってわかりますよね、ちびんたさんなら。
波動テストの結果は出たけれど、これから腫瘍が大きくなってきたら
切除するかもしれないし、まだまだ予断は許さない状況には変わりが
ないかなと思っています。
幸い、まだスーちゃん自身は何も気にしていないです^^

わざわざ旅行先からスミマセン。ぺこり
っていうか、まだハワイにいらっしゃったんですね^^
旅行中も先生が診てくださるなんて、ホントいいですね!
大事をとって入院もしてくれて。
ちびんたさんが帰られたらしろちゃんもまた元気に復活第二弾と
なりますように。祈

2013/10/19 (Sat) 09:31 | REPLY |   

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2013/10/20 (Sun) 09:51 | REPLY |   

やまだのママ  

★4番目の鍵コメさんへ★
ホントにお忙しいときにわざわざコメント
ありがとうございました。ぺこり
ワタシも、やまだのときの判断が正しかったか
どうかは今もわかりません。
時が経つに連れて手術しなかったほうがよかった
のかも・・・と思うことのほうが多いです。
もっともっとあの時勉強していたら、とやはり
後悔してしまいますね。
鍵コメさんも大変でしたね、とても。
良性でもなんだか大きくなってきているような
感じなので、日々悩んでいます、今も。
個展、行きたかったんですがこんなことがあって
時間がとれるかわからなくなってしまいました。泣
スミマセン。ぺこり

2013/10/21 (Mon) 09:13 | REPLY |   

みやび  

お久しぶりです。
スーちゃんのこと、お気持ち、お察しします。
何と言って良いのか言葉が見つかりませんが・・・
きっと、色々勉強されているママさん、スーちゃんを一番愛してるママさんが決めることが一番だと思います。
手術をして、QOLが悪くなるより、長~く穏やかに過ごせると良いですね。
何よりも、良性のものでありますように、祈っています。

父が入院、手術を受けました。かなりの高齢なので、心配でしたが強い生命力で元気になってくれました。
もすぐ、退院予定です。生きるって、本当に色々なことがありますね・・・。

2013/10/22 (Tue) 16:46 | REPLY |   

やまだのママ  

★みやびさんへ★
大変なときにありがとうございました。ぺこり
お父様のこと、退院ということでよかったですね!
高齢になっての手術はホントにどうしたらいいのか
ヒトも猫さんも悩みます。。。
手術をして長生きできるかもしれないことに賭けるのか、
それとも・・・ってまだまだ悩んでいます。
このままそっと大きくならないでいてくれたらいいのですが。
生きるってホントそうですよね。

2013/10/25 (Fri) 13:32 | REPLY |   

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